【東龍】の歴史


「中華そば東龍」は2000年12月北白川通りにOPENしました。
今迄のラーメン屋さんとはちょっと違う、面白くて、美味しくて
開放的な雰囲気の誰でも気軽に立ち寄れる東南アジアの
食堂をイメージして店作りをしました。

もちろん、ロケーションが京都なので「和」の要素も
取り入れた結果、どこにもない不思議な空間となりました。

不思議といえば【東龍そば】の黄色味がかったスープは、
店主である森元が和食職人気質の神経質なまでの繊細さと
妥協を許さない頑固さが生み出した逸品です。

六年の歳月をかけて改良に改良を重ね、
今日の味に至っております。

『百聞は一食にしかず』 是非一度ご賞味下さい。


 

 

 

 

店主略歴


1966年 12月 滋賀県朽木村に生まれる。

1986年 03月 京都調理専門学校卒業後、和食の道に進む。

1995年     ベトナムを皮切りに、タイ、台湾、香港等を
          歴訪、アジアの食文化に影響を受ける。

1996年     帰国後、ラーメン作りを開始。

2000年 12月 『東龍』をOPEN

2005年 05月 2号店、中華そば『一神堂』をOPEN

 

MAP

最寄り駅 叡山電鉄元田中駅
 


〒606-8276 京都市左京区北白川上別当町1番地 第2青山荘1F6号
TEL:075-703-0900


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